第31位 京王プラザホテル札幌

京王プラザホテル札幌

ビジネスでの利用でしたがとても大満足なホテルでした。
スタッフの教育がしっかりされており、ホテルサービスに対する姿勢に誠意を感じられ見ているこちらもしっかりしなくてはと思わされました。親切なスタッフに恵まれいい滞在ができました。
朝は和食レストランで定食をいただきましたが、高層階からの景色を見ながらの食事は最高です。天気も良かったこともあり爽やかな気分になれました。

第32位 札幌プリンスホテル

札幌プリンスホテル

円柱型のホテルなので変わった形の部屋でしたが、さすがタワーの高層階、夜景が綺麗で感動しました。
内風呂にはジャグジーも付いていてなんともリッチな気分に浸れました。ホテル内には温泉もあって、もちろんそこも利用しました。
朝はビュッフェスタイルですが目の前でオムレツを焼いてくれて美味しくて感動しました。
地下鉄にも近いし安いしリピート決定です!

第33位 札幌エクセルホテル東急

札幌エクセルホテル東急

すすきのの飲食街に近く駅にも近いので便利なホテルでした。JRタワーや観覧車が見える眺めのいい部屋で夜景がきれいでした。トイレとお風呂が別々で使いやすく広さがあるって素晴らしいと思いました。朝食のバイキングが大好きなメニューが多く、焼きたてのクロワッンがあったので満足でした。これはおすすめです!

第34位 定山渓ホテル

定山渓ホテル

祖母を連れての温泉旅行で利用しました。
お部屋は高齢の祖母を考慮して和洋室のベッドがあるタイプにしました。とても綺麗な部屋でした。浴場がたくさんある温泉で長居はしなかったものの良いお湯で気持ちよかったです。
夕食は部屋食で旬菜膳をいただきました。ヘルシーなものが多く脂っこいものが苦手な祖母も美味しそうに食べていました。
仲居さんも親切な方で、良い温泉旅行になりました。

第35位 ホテル クレスト 札幌

ホテル クレスト 札幌

札幌駅北口のすぐそばでヨドバシカメラ、コンビニ、居酒屋があり立地が良く感じました。
駅に近いので電車の走行音など気になるかと思いきや意外に静かで安心でした。
お風呂が広いのは何よりも嬉しかったです。
翌日はランチバイキング実施日だったので千円でたくさんの料理を食べられました。とても美味しくてお得なプランに大満足です。

第36位 アートホテルズ札幌

アートホテルズ札幌

割と近所に住んでいますが、一人でリフレッシュをしたいときに利用させて頂きました。
禁煙シングルを利用しましたが、白く清潔感のある部屋で良かったです。
ホテルに温泉やサウナがあるのは素晴らしいですね。お風呂も広いですがパウダールームも席が多くあり順番を待たなくて済みました。
朝食は郷土料理のお店川甚でアンチエイジング定食を頂きました。量もぴったり、16雑穀米など体にいいものがふんだんに使われていて本当に美味しかったです。

第37位 東横イン 札幌すすきの交差点

東横イン 札幌すすきの交差点

たまに利用しています。
部屋は狭いですがそのかわりベッドが大きくて、ススキノで飲んだあとに寝るためだけの利用なので十分です。
部屋も清潔でフロントスタッフの対応も良いのでまた利用したくなります。
朝食サービスがあるところも魅力ポイントです。
種類は多くないですがおにぎりや味噌汁があって温もりを感じます。
パンとコーヒーもあってパン派の方も安心。

第38位 章月グランドホテル

章月グランドホテル

とても素敵なホテルで行って良かったと思います。
従業員の方の接客も一流で、いつも気にかけてくれているようでおもてなしを感じました。
このホテルの魅力の一つに蜂蜜バイキングがあることです。色々な種類の蜂蜜を味わうことができます。
夕食のサイロ鍋もとても美味しかったです。
温泉も清潔で素晴らしいし大きな檜風呂が良く快適でした。
トータルで見るとコストパフォーマンスが高いホテルです。

第39位 シャトレーゼ ガトー キングダム サッポロ

シャトレーゼ ガトー キングダム サッポロ

子供連れの旅行におすすめのホテルではないでしょうか。
冬でもプールで遊ばせることができるし温泉もあり、バイキングでケーキなどデザートを食べられるし、大人も子供も十分楽しめました。
お部屋も広く家族四人でも窮屈ではありませんでした。
夕朝食のバイキングはデザートも含め種類が多く満足できました。
子供たちもまた行きたいと嬉しそうです。

第40位 札幌東急イン

札幌東急イン

駅近ですすきの中心部に近いので立地は文句ありません。
東急プラザが隣接しているのでショッピングや食事にも便利です。
部屋はちょうどいい広さで空気清浄機も設置されていて喫煙ルームの匂いも気にならなかったです。
朝は朝食バイキングで、とても美味しかったです。
レストランスタッフの対応が親切で嬉しくなりました。

No. 41〜50 »